相続相談福岡センター:〒818-0056 福岡県筑紫野市二日市北2-3-3-205
遺言作成、相続手続サポート、そして終活のご相談なら、『相続相談福岡センター』を運営する行政書士みずた事務所にご相談ください。
こんにちは、みずた行政書士事務所代表の水田耕二です。
相続の難しさは、法律に基づいて様々な手続きが必要になってくる点にあると思います。私はお客様に安心していただいて、お客様のご家族に安心して遺産をお届けするお手伝いが、出来たかどうかにあります。
また、当センターでは、お手伝い頂いている他士業の専門家に名義変更や登記手続き、相続税の申告、土地の分割や不動産売却を行っていただき、納得の品質をお届けしております。
特に、初回の無料相談からお客様がお困りになっている手続きの流れを完了まで丁寧にご説明させていただきます。まずは初回の無料相談をご活用ください。お気軽にご相談ください。
初めての方にもわかりやすく説明します。
当講座は、家族の絆を壊すためのものではありません。むしろ、将来子ども世代に過度な負担をかけず、夫婦が最後まで自立して暮らすための『本当の家族愛』を学ぶ講座です。特定の金融商品の販売や、強引な勧誘は一切ございません。
自分の財産や生活に関する事務手続きを、信頼できる人に代理でやってもらう契約のことです。銀行の振込や病院の手続き、この契約で公共料金の支払いなどをお願いできます。
「相続相談福岡センターのお話を聞いて、お家に帰って『子どもに相談してみよう』と思った方、絶対にそのまま相談しないでください。失敗します。なぜなら、お子様たちは法律の専門知識がありませんから、『遺言』や『後見』と聞くと、『えっ、お父さんとお母さん、もう先が長くないの!?』『怪しい業者に騙されてるの!?』と、驚いて反対してしまうからです。親から子へ、デリケートなお金や将来の話を切り出すのは、実は一番難しいことです。ですから、相談するのではなく、行政書士の水田が間に入って、お子様が一番安心する形でご説明します」
遺言者が口頭で内容を伝え、公証人がそれを文書にしてくれる遺言書を公正証書遺言と言います。作成された原本は公証役場で保管されるから、紛失や改ざんの心配がないので安心。証人2人の立ち会いが必要で、手続きはやや面倒だけど、安心感があります。
「死後事務委任契約」は、自分が亡くなった後の手続きを信頼できる人に託す契約です。おひとりさまや、家族に負担をかけたくない人にとって、とても心強い仕組みです。自分の死後に発生する事務手続きを、あらかじめ第三者(家族・友人・専門家など)に委任する契約です。
筑紫野・太宰府・福岡市南区・久留米で
相続・遺言書作成なら相続相談福岡センターへ。
行政書士みずた事務所が運営する相続相談福岡センターでは、筑紫野市・太宰府市で行政書士・FPなどで活動する専門家が、見守り契約、財産管理契約、任意後見契約、死後事務委任契約の各契約書作成、そして公正証書遺言作成、遺産分割協議書作成、相続手続きサポートの相続を守る手続を承ります。
また、終活と遺言書作成セミナーは毎月開催しています。
このセミナーは、ご参加の方から専門用語を使わず、分かりやすいと好評を頂いています。
◆ご挨拶━━━━━━━━━━━━━━━━━
はじめまして、行政書士の水田 耕二(みずた こうじ)です。
私は20年以上にわたり相続相談福岡センターの代表として活動し、公正証書遺言作成、遺産分割協議書の作成、任意後見契約書の作成を通して、相続や認知症などの後見問題で争わない家族を提案して多くの方々をサポートしてまいりました。
行政書士として活動する中で強く感じるのは、「相続と後見制度を知ることで終活問題から救われる家族がたくさんある」ということです。
相続では法定相続人の権利を手厚く保護されており、被相続人の意思を守ることには、適切な対応により解決できるケースは少なくありません。
しかし、そうした相続の知識を知らないがために、親の意思や親の思いをやむなく諦めてしまう方が多いのも現実です。
さらに、後見制度のついても、元気な時に対策を立てるという「あたりまえ」のことに気付かず終活を複雑にしている現実があります。
私は「終活と遺言を守るアドバイザー」として、皆さまが安心して遺言、任意後見契約、家族信託でご自分の意思を守り家族の安心も守ることができるよう全力でサポートいたします。
どんなに複雑に見える家族問題でも、まずは一度ご相談ください。
解決の道筋を一緒に探し、明るい終活と相続を実現できるよう真摯に対応いたします。
<主な対応地域>福岡県筑紫野市・太宰府市・福岡市・福岡市南区・福岡市中央区・須恵町・飯塚市・春日市・大野城市・那珂川市・朝倉市・筑前町・久留米市・佐賀県鳥栖市・佐賀市・基山町・小郡市・広川町・大川市・八女市・筑後市・みやき町・神埼市・唐津市・武雄市・小城市・上峰町・白石町・上峰町
相続・遺言対策に関する無料相談(初回30分無料)
ご予約ダイヤル092-921-9480
平日:9時~18時 土日:9時~17時
初めての方はお電話にてご相談内容の確認と専門家との面談の日程調整をお願い申し上げます。
● 相続相談福岡センター:092-921-9480
●久留米 行政書士事務所:090-7920-5950
平日:9時~18時 土日:9時~17時
*無料相談は事前予約をお願いしております。
実績・経験のある専門家が対応します。
日々の相続についての情報収集に努めています。
当センターでは、相続人同士が家庭裁判所の遺産分割調停で争う豊富な実例から、親族や兄弟姉妹が遺産分割で争いのない相続を実現できるように安心、安全な遺言書の作成を目指しています。
ご相談者さまと最初に家族関係図を作成させていただき、遺言書を作成するメリットと意味をお話しします。
なお、遺言書を書いていない相続においては、遺産分割協議書を作成する必要があります。
家族や兄弟が満足する遺産分割協議書の作成は当センター(行政書士)にお任せ下さい。
これまでの協議書作成実績は、ご依頼者様にご満足がいくものだと自信をもっております。
遺言執行者の受任件数は、500例以上の実績があります。
これまで公正証書遺言書において執行者のご指定を頂いたケースでは、遺言書の手続きを素早く行い、相続人の方々がご納得される確実な執行を行い、安心の財産目録を作成してご相続人の方々のご満足を頂戴しています。
私たちは、すばやい相続人調査をして相続人の方々に手続きのご協力やご案内を素早く行っています。
それが、ご相続に関係する方々の安心感につながり、ご納得に繋がっていると考えています。
相続人の方々には、執行の手続きでお手間をおかけすることはありません。
遺言書の作成をご提案する過程で、高齢者の方々が作成すケースが急速に増えています。
作成後に判断能力の不足からご高齢者自身で財産管理ができなくなる場合に最近のオレオレ詐欺などのリスクが高くなっています。
法律知識の苦手なご高齢の方にも優しく、そのリスクを低くするための任意後見契約をご提案しています。
これまでの当センターの豊富な事例は、高齢者と家族の方々に分かりやすく老後に必要となる任意後見契約書のご理解に役立っており安心できるご説明を心がけています。
また、任意後見人になるご親族の方やご高齢者が信頼する後見候補者の方にも作成する前から契約書の内容や後見人としての事務手続きのフォローをいたします。
ご高齢者やおひとり様の安心の終活をご提案しています。
おひとりだと遺言書が無いとその財産は原則国庫にいくことになります。子のないご夫婦は遺言書が無いとお連れさまが兄弟と相続の話合いをしなければならないので苦労します。
行政書士などに関する、よくあるご質問を掲載しています。